21 Nov 2009

秋田・羽後町産「あきたこまち」と和歌山産備長炭-コラボ商品販売会(写真ニュース) - 秋田経済新聞

21 Nov 2009

マリオ …… 任天堂が借りていた倉庫のオーナーの名がマリオ
ルイージ …… イタリア人デザイナーに多い名前からとった
ピーチ姫 …… 桃はピンク。女の子はピンクなイメージだから
キノピオ …… キノコをモチーフに考えて付けられた
クリボー …… 栗に似ているから。しいたけのつもりで描いたのに……
ノコノコ …… ゆっくりノコノコしてるから
パタパタ …… パタパタとはばたいてるから
プクプク …… 最初はテッチリーだったけどやめた
クッパ …… 強そうな焼肉の名前だと思ってつけた(でもオカユだった)
ヨッシー …… 開発者の名前から

マリオとルイージとクリボーの名前の由来判明! - ガジェット通信 (via gloom) (via nemoi) (via kazz7)

21 Nov 2009

新聞記事には「毛利館長も防戦一方」というように書かれていますが、まったくの間違いです。

毛利館長は開口一番、大きな声で財務省の指摘を圧倒し、あっという間に議論を自分のものにし、そのまま何も失わないばかりか、大きな果実まで持って帰りました。完勝です。

最初の論点は、財務省がしてきた「日本科学未来館は、大幅赤字」という指摘です。「国の事業に対して、赤字という概念を持ち込むこと自体が間違っている。国が小学校の経営に税金を投入することを赤字というわけがない!」と一刀両断です。

知恵市場: (by paco)行政刷新会議、事業仕分けのメディアと実際の違い

※仕分け人の渡辺パコさん記

(via shunkoh)

21 Nov 2009

ブラックジャックの名言


「星は一等星から六等星まである。
 六等星は見えないくらいかすかな星のことだ。
 だが実際は一等星より何十倍も大きな星かもしれない。
 世の中には六等星みたいな人がいくらでもいる。」

「たいした奴だな簡単に5人も死なせるなんて、
 こっちはひとり助けるだけでせいいっぱいなんだ」

「剣に頼る者は剣で死ぬ。
 お前はそれでもメスをとるのか?」

「死ね! 
 この自然の美しさが分からん奴に生きる資格などない!」

「流れ星になって毎日消えていくように見えても
 星の数はいっこうにへらない」

「病気ってやつは星空みたいなもんだねえ なァ妹さん」

「人間はバカだ。それに気づいてもまだやってる」

「五千万円よりも心をこめて
 おごってくれるラーメンのほうが満足だ」

「あなた方は賭けてないのか!
 我々は神じゃない。
 人が人を治すなら、賭けるしかないでしょう!」

「私は見かけの姿なんて興味ないよ。
 どうにでも整形できるからな」

「何をしょげている。お前は私の奥さんじゃないか。
 それも最高の妻じゃないか。行こう。患者が待ってるぞ」

心が震える漫画やアニメのセリフ:ハムスター速報 (via plasticdreams)

21 Nov 2009

仕分け作業見て思ったこと.これから生まれてくる子たちは,借金からお金を与えられて高校まで困らずに育てられたあげく,先端研究のない高等教育を受けなければならず,その上,産業は壊滅的なのに,膨大な借金だけは返してねと言われる人生を過ごすのか….悲惨すぎる.

Twitter / かな (via rpm99) (via booooow) (via rogu) (via irregular-expression) (via etecoo)

21 Nov 2009

「合理的に思考する子どもたち」は、勉強するに先だって「どうして勉強しなくちゃいけないの?」というラディカルな問いを立てる。
「どうして義務教育を受けなくちゃいけないの?」「数学とか古典とか勉強すると、どういう『いいこと』があるの?」
平たく言えば、「勉強すると金になるの?」と訊いてくるのである(子どもにも多少の遠慮はあるので、そこまでストレートには訊かないが)。
残念ながら、このような問いには答えるわけにはゆかない。
つねづね申し上げているように、学校教育というのは、「そこでなぜ学ばなければならないかの理由を子どもたちは知らないが、大人たちは知っている」という「知の非対称性」に基づいて構造化されているからである。
「いいから黙って勉強しろ」というのが学校教育にかかわる大人たちの基本文である。
自分がなぜ学ばなければならないのか、その理由がうっすらとはわかるが完全にはわからないという「グレーゾーン」に子どもを置くのが学校教育の目的である。
そうすると、どういうわけだか知らないけれど、子どもの学力は向上することが経験的に知られているからである。
「学力」というのは「学ぶ力」のことである。
何を知っているかではない。
知識や情報や技芸のことではない。
「学びたい」という抑えがたい欲望のことである。
「学びたい」という欲望は、自分が何のために何を学んでいるのか「すこしわかりかけているのだが、全部はわからない」ときに亢進する。
だから、学校教育は「そういう状態」に子どもを置くためにもろもろの「仕掛け」を凝らしてきたのである。
何千年か子どもを育ててきた人類学的経験から、「こういうふうにすると、子どもは成熟する確率が高い」ということがわかったので、学校における諸制度を整えたのである。
残念ながら、現在の学校制度は「成熟の装置」としての社会的機能をほとんど失ってしまった。
教育行政も保護者も、もちろん子どもたち自身も、学校にそのような機能を期待してはいない。
今学校は「換金性の高い知識や情報や技能を習得する場」というふうに単純に理解されている。
そして、「換金性の高い知識や情報や技能」よりは「金そのもの」の方がさらに「換金性が高い」(だって金だから)ということに気づいた子どもたちは(誰でも気がつくが)、「勉強よりも金儲け」を優先させるようになり、「別に金なんか欲しくないし・・・」という非活動的なタイプの子どもたちは底なしの無為のうちに沈むことになった。
そんなふうにして、日本の子どもたちの学力は急降下で劣化したわけであるけれど、それは「学校教育の意味を経済合理性で説明したことの帰結」である。

内田樹の研究室 - 学力テストについて (via yellowblog) (via inumoto) (via nurumayu) (via fatherion) (via error888) (via johnnychallenge) (via sudoko) (via nanospectives)

21 Nov 2009

14 :名無しさん@十周年:2009/11/18(水) 05:39:30 ID:+vTBa2De0
麻生前総理が退任の会見で最後に
「日本の未来は明るい!」
って言ったのを思い出した・・・

麻生さん、日本は暗くなりそうです

279 :名無しさん@十周年:2009/11/18(水) 06:54:26 ID:GlzreyyF0
»14 
選挙前には、こう言ってるよ

一度やって失敗したら、政権を変えてやり直せば良い」と皆さん思うでしょう。しかし、財源を使い果たして失敗した後に政権が変わっても、財源を使い果たしてもうないのですから、元には戻せません。無い袖はふれないのですから。民主党の前身である細川政権のことを言う人がいるかもしれませんが、細川政権は間違った改革、悪の改革をする前に、政権が内部でまとまらずに勝手に自ら倒れました。つまり、財源を使い果たす前だったのです。だから、自民党政権に戻って、まだなんとかすることができたのです。
 しかし、今回もし政権が変わってしまえぱ、財源を使い果たしてしまいます。民主党は細川政権で一度、自ら勝手に政権が倒れているので、今度は倒れる前に一気に悪の改革を進めてしまうでしょう。ですから、一度やって失敗したら政権を変えれば良いは、もう通用しないのです。

これから先の事は考え過ぎかもしれませんが…。国が疲弊すれば、当然、企業も疲弊します。
「いくらなんでも、民主党はそんなことはしないだろ」と皆さん思うでしょう。
しかし、民主党にはある目的があるのかもしれません。
それは「中国韓国とのアジア共通通貨の実現と、アジア経済圏」の実現です。
そのためには、日本国と企業には疲弊し弱ってもらわないと困るのかもしれません。
日本国はこうして内部から腐っていくのでしょうか。
アジア経済圏になれば、日本に工場などを置いておく必要が無くなります。
中国や韓国に工場が作られ、当然、現地の人が採用されます、そうなればその分、日本の工場、つまり皆さんの子供や孫の雇用が失われるのです。
  つまり、民主党が守ろうとしているのは、結果的かもしれませんが、日本人の雇用ではなく、中国人韓国人の雇用なのです。「最低保障年金の全額消費税化」の裏には、こうした隠れた恐ろしい目的があるのかもしれません。

民主党は「日本に革命を起こす」と盛んに言っています。改革ではなく革命です。
確かに、日本をわざと疲弊させ、中国韓国と経済圏を統一させ日本人ではなく中国人韓国人の雇用を守るのは、革命かもしれません。

【せいじ】ノーベル賞の田中耕一さんも事業仕分けにがっかり。 2ちゃんねる瓦版

麻生さんの言うとおりになってるじゃねーか!

(via zypressen) (via zypressen)

(via windsock) (via etecoo)

(via diegoro) (via lunaryue)

21 Nov 2009

615 :名無しさん@十周年:2009/11/18(水) 18:10:26 ID:hQqZ78Bu0
税収が40兆円で男女共同参画推進に10兆円。

なにしてんのこの国。

617 :名無しさん@十周年:2009/11/18(水) 18:10:54 ID:Ztm837Bh0
»615
先進国ごっこをしてるんだよ

618 :名無しさん@十周年:2009/11/18(水) 18:11:07 ID:K55u+NGU0
税収が40兆円割れるって10月言ってたのがもう38兆円割れ
政治削減ショーの目標額を越えそうな勢い

573 名前:名無しさん@十周年 :2009/11/18(水) 17:59:23 ID:A1IAQjKEP
冷静に考えて35兆くらいだろ

鋭い、でも最終的に減った分は国債(=借金)になり

過去最大の95兆円の来年度予算が空前の100兆円を達成するのが濃厚になった
どれ程の国民が事実を知らされてることだろうか
来年から日本は多重債務で脱出不能の借金地獄に入ると・・・

【政治】 今年度の税収、38兆円以下になる恐れも…仙石大臣、小泉進次郎氏に対する答弁で (via zypressen) (via ittm) (via ipodstyle) (via yaruo) (via katakori) (via noboko)

21 Nov 2009

「ウッカリ者」が足りない

daiskip:

handa:

nemoi:

nakano:

shinobixx:

uowou:

ken1ymd:

いつの頃からか、家庭の中には子供が少なくなり、二人以下で一人っ子なんぞ当たり前になってきた。

その結果、兄弟が育つ過程で身に付く人格としてのキャラクターも一様なものになり、徐々に「十人十色」と言われるような多様性が歪化されてきたように思う。

「人は3人の子供を持って、やっと親になる」と聞いた。
腹を空かせた子に、右のお乳と左のお乳を。3人目は・・・
子を助けるとき、一人は父ちゃん一人は母ちゃんが、さてもう一人をどうしよう・・・
で、親の知恵が出る。

兄弟が子供たちの世界で育っていくうちに、その多くの場合、一番目は年長である故に「シッカリ」していき、二番目は上と下に目を配って「チャッカリ者」に、そして三番目が世の中の潤滑油として重要な役割を果たす「ウッカリ者」になっていく。

かつて熊さん八っつあんの頃、ある割合でいた「ウッカリ者」がいなくなり、世の中は「シッカリ者」と「チャッカリ者」とが大勢になり、どんどんギスギスした方向へと進んでいるように感じられるのは私の年のせいか?

21 Nov 2009

この年になって中学生に馬鹿にされたりできるのがインターネットの醍醐味

Twitter / Kyotaro Fukuda (via furudanuki) (via mooljot) (via lunaryue) (via niseoshou) (via kanichi) (via hatamoti) (via perrier) (via nakano) (via sudoko)