My Memo

5月 21

(Googleから)

(Googleから)

5月 13

(http://www.gizmodo.jp/assets_c/2012/05/20120511googleglassesphoto2-55574.htmlから)

(http://www.gizmodo.jp/assets_c/2012/05/20120511googleglassesphoto2-55574.htmlから)

5月 09

“スタジオで大勢の若者が永ちゃんに悩みを聞いてもらうという企画の中で、ある女性がこんな悩みを打ち明けた。

私はキャバ嬢をしているんですが、やりたいことがなくて、でもこのままでいいのかどうか悩んでいます。どうしたらいいでしょうか・・・?

とざっくりこんな質問。

永ちゃんはこう答えた。

「居心地がいいんじゃない?でもこのままずるずる行って、いつの日かいよいよヤバイって時に、政治のせい、世間のせい、他人のせいにしちゃいけない。それは自分の責任。」” — 【人物】やっぱり矢沢永吉がかっこいい!還暦ロックは尋常じゃない2:[週サラ] (via nakano)

(kotoripiyopiyoから)

観光バスの値段をいすゞで見ると、3000万円から4000万円といった値段のようです。このバスを6年乗るとすると、年間500万円の償却費となります。3000万円で購入して6年後の中古下取り価格を0円とみてもよいし、3500万円で購入して6年後の下取り価格が500万円でもよいです。ま、概算としてはこんなもの。バスが年間250日稼働できるとすれば、1日当たりの償却費は、2万円ということになります。ディーゼル燃料代は、リッター4キロ台と出てきます。高速道路が中心なら6キロで計算してもよいかもしれません。先般の事故の金沢~東京だと670キロだかの運転手2名の基準には該当しないというニュースがあったので、600キロとして、100リットルの燃料を使います。このディーゼル燃料は、最近ではガソリンとあまり変わらない値段だそうで、1リットル120円としましょうか。そうすると金沢~東京で12,000円かかるということになります。運転手の日給が15,000円だと月間20日働いて30万円。夜間手当も込みだと考えると、こんなもんでしょうか。高速代がわからないのですが、自家用車なら10,850円という検索の答えが出てきたので、バスなら2万円といったところでしょうか。

 以上をすべて足しこむと償却費+燃料代+給与+高速代=67,000円となります。これに対して売り上げはどれくらい得られるでしょうか。楽天トラベルで東京~金沢間5月6日発の夜行で調べると3,900円というのが最も安い。20人乗れば、78,000円ですから、1万円ほどの利益が出ます。しかし、楽天などツアーの販売事業者への手数料、バス会社の利益、ツアーの主催会社の利益の総額が1万円ほどということでは、実質利益は出ません。当然、運転手を2名にしろといった規制が出てくれば、3900円の料金自体が不可能なものとなります。逆に言えば、危険と隣り合わせの3900円なのだということを理解すべきです。

” — 長距離バスの原価計算: 佐久間裕幸の談話室 (via clione)

(nskseraから)

5月 08

ソニーの『開発18か条』

第1条:客の欲しがっているものではなく客のためになるものをつくれ

第2条:客の目線ではなく自分の目線でモノをつくれ

第3条:サイズやコストは可能性で決めるな。必要性・必然性で決めろ

第4条:市場は成熟しているかもしれないが商品は成熟などしていない

第5条:できない理由はできることの証拠だ。できない理由を解決すればよい

第6条:よいものを安く、より新しいものを早く

第7条:商品の弱点を解決すると新しい市場が生まれ、利点を改良すると今ある市場が広がる

第8条:絞った知恵の量だけ付加価値が得られる

第9条:企画の知恵に勝るコストダウンはない

第10条:後発での失敗は再起不能と思え

第11条:ものが売れないのは高いか悪いのかのどちらかだ

第12条:新しい種(商品)は育つ畑に蒔け

第13条:他社の動きを気にし始めるのは負けの始まりだ

第14条:可能と困難は可能のうち

第15条:無謀はいけないが多少の無理はさせろ、無理を通せば、発想が変わる

第16条:新しい技術は、必ず次の技術によって置き換わる宿命を持っている。それをまた自分の手でやってこそ技術屋冥利に尽きる。自分がやらなければ他社がやるだけのこと。商品のコストもまったく同じ

第17条:市場は調査するものではなく創造するものだ。世界初の商品を出すのに、調査のしようがないし、調査してもあてにならない

第18条:不幸にして意気地のない上司についたときは新しいアイデアは上司に黙って、まず、ものをつくれ

” — フリーランスとか大手とか言ってないで『ソニーの開発18か条』を今こそ振り返ってみよう! - ガジェット通信 (via hustler4life)

(petapetaから)

4月 28

4月 27

“●ツインタワーが倒壊した年、私と親友は高校生になったばかりだった。親友は100%茶色というわけじゃなかったけど、それでもみんな彼女に典型的な侮辱の言葉を投げていた。特に「テロリスト」はクラスメートたちのお気に入りのフレーズだったと思う。数ヶ月して、さらに思い込みがひどいものになり、あるとき先生がコピーを取りに行ってる間に「自分の国へ帰れ」と、みんなで大声で言い始めた。私はネイティブ・アメリカンだったので、それに対してヒステリックに笑い、彼らに「お前らも自分の国へ帰れ」と言ってやったら2度と邪魔されることはなくなった。” — 「イスラム教徒に質問:9・11事件以降、どれくらい人生に変化があった?」:らばQ

4月 10

“この作品で必ずと言っていいほど話題にのぼる、銭形警部の“らしくない(?)”キザな最後のキメ台詞。「カッコ良過ぎ」、「とっつぁんのキャラと合わない」など賛否両論見受けられるが、コバルト文庫の小説版ではルパンとクラリスの別れが終わるまで銭形はパトカーのブレーキを踏み続け「車が故障した」と部下に嘘をつき、ルパンが逃げてから「直った!」とアクセルを踏むラストになっている。こっちも映画に負けないくらいカッコいいと思っている……。” — 買っとけ! Blu-ray (via katoyuu)

2009-02-17

(via gkojax-text) (via tkg-ab-msf) (via akisuteno)

4月 03